バイきんぐ小峠、相方を語る「何の情もないですよ」
小峠と西村は、高校3年の時に免許の合宿で出会い、その後、大阪NSCの面接で再会した縁でバイきんぐを結成することになったという。小峠によると、売れるまでの間、フリーで活動していた時にはもっといい相方がいるのでは、と思ったとのこと。
小峠は「もともとね、運命を感じただけで組んだようなもんですからね。俺、本当、今日解散しろって言ってもできます。マジで。今、解散の電話しろって言ってもできますよ。何の情もないですよ、すぐできます」とコメント。一方でコントのネタは全て西村ありきで作っていると語った。
