3社協業で爆誕!!トヨタやスズキにも供給される軽商用EVは、どこまで通用するのか。週プレ自動車班が東京都内の公道で徹底チェックしたダイハツ e-アトレー航続距離257kmという断トツの数字を手に、ついに軽の盟主・ダイハツが、軽商用EV戦線に本格参入した。だが、問うべきはスペックではない。現場で使われ、稼ぎ、きっちり支える。電気で働くクルマの実力は、どんなものなのか。ニッポンの仕事を支える"働く足"として、リアル