昭和の時代に登場した荒削りな高性能車を振り返る現行モデルの高性能車では2リッターエンジンで300馬力オーバー、3リッターエンジンで400馬力オーバーが基準となっています。昭和に登場した「じゃじゃ馬」高性能車たちこれほどまで高出力なエンジンを搭載していても、駆動系やブレーキ、足まわりなどが高度に電子制御され、安心かつ安全にスポーツ走行が可能です。【画像】カッコよすぎる! 昭和の時代を彩ったじゃじゃ馬な高