初期にはスバル360やスバル1000のように丸みを帯びてズングリした車、初代レガシィ以降は軽自動車がやはり丸みを帯びて、普通車がシャープな印象から塊感を感じるデザインへと変わっていったスバルですが、「四角い車」の時代がなかったわけではありません。 もちろん軽1BOX/軽トラのサンバーは2代目以降常に四角かったのですが、それ以外の車も1980年代には、今見ると「地味で普通の角張った車」な時代がありました