急速に軍備を拡大している中国人民解放軍。今や米国とロシアに次ぐ軍事力とも言われるが、それでも日本の軍事力は非常に気になるようだ。中国メディアの快資訊はこのほど、日本の次世代戦闘機について分析する記事を掲載した。記事は、日本メディアの報道を引用し、航空自衛隊の主力戦闘機の1つであるF2の後継機は、三菱重工が米国のロッキード・マーチンから技術支援を受けて開発を行うことになったと紹介。約90機を導入