月の初めの「一日」は「ついたち」。当たり前に使っていますが、なぜ「ついたち」と読むのかご存知でしょうか。今回の無料メルマガ『1日1粒!「幸せのタネ」』では、著者の須田將昭さんがその理由とともに、他にも数多ある「日本語の不思議な音の変化」を紹介しています。つれづれなるままに「二日(ふつか)」、「三日(みっか)」、「四日(よっか)と、「十日」までは「和語読み+日(か)」のルールが当てはまるのに、「一日