故宮博物院蔵の清代帝后服飾展、上海で7月開催

【新華社上海6月16日】中国上海市の世博会(万博)博物館で7月7日から「国采−故宮蔵清代帝后服飾展」が開かれる。北京・故宮博物院が所蔵する貴重な清代宮廷の織物・刺繍衣装、生地、装身具など101点を展示。うち3割以上が初公開となる。来場者は、展示品を通じて中国伝統工芸の精巧さと卓越した技を体感できる。(記者/陳愛平)










【新華社上海6月16日】中国上海市の世博会(万博)博物館で7月7日から「国采−故宮蔵清代帝后服飾展」が開かれる。北京・故宮博物院が所蔵する貴重な清代宮廷の織物・刺繍衣装、生地、装身具など101点を展示。うち3割以上が初公開となる。来場者は、展示品を通じて中国伝統工芸の精巧さと卓越した技を体感できる。(記者/陳愛平)








