オスナ、自身のバットが球審の頭部に当たり謝罪 誠実なメッセージに「気に病みすぎないで」「嫌いになれん」とねぎらいの声

東京ヤクルトスワローズ所属のホセ・オスナ(33)が4月17日、Xを更新。16日に開催されたDeNA戦で、自身のバットが球審に当たってしまったことを謝罪した。
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オスナは8回に空振りした際、バットが手から後ろに離れて球審の左側頭部に直撃。球審は処置を受け、緊急搬送された。オスナはXで「I’m very sorry about what happened today when my bat hit the main umpire. I hope he’s well, I’m really sorry.」と英語で謝罪をした。
この投稿にはXユーザーから「わざとじゃないこと、みんなわかってるよ」「気に病みすぎないでください」「あなたの誠実さ、優しさを野球ファンに伝わってます」「マジで気をつけてくれよ」「誠実なオスナ」「嫌いになれんむしろ好きやわ」といったコメントが寄せられた。
