最新FIFAランクでフランスが1位に返り咲き、18位浮上日本とW杯対戦決定スウェーデンは38位
国際サッカー連盟(FIFA)は1日、最新のFIFAランキングを更新した。1位にはフランスが浮上。2018年9月発表のランキング以来、約7年半ぶりの返り咲きとなる。スペインが約半年ぶりに2位に後退している。
日本は順位をひとつ上げて18位に浮上。なお6月に控える北中米ワールドカップのグループステージで対戦するオランダは7位をキープ。チュニジアは3つ上げて44位、スウェーデンは4つ上げて38位となった。
■最新のFIFAランキング・トップ30
1.フランス
2.スペイン
3.アルゼンチン
4.イングランド
5.ポルトガル
6.ブラジル
7.オランダ
8.モロッコ
9.ベルギー
10.ドイツ
11.クロアチア
12.イタリア
13.コロンビア
14.セネガル
15.メキシコ
16.アメリカ
17.ウルグアイ
18.日本
19.スイス
20.デンマーク
21.イラン
22.トルコ
23.エクアドル
24.オーストリア
25.韓国
26.ナイジェリア
27.オーストラリア
28.アルジェリア
29.エジプト
30.カナダ
日本は順位をひとつ上げて18位に浮上。なお6月に控える北中米ワールドカップのグループステージで対戦するオランダは7位をキープ。チュニジアは3つ上げて44位、スウェーデンは4つ上げて38位となった。
1.フランス
2.スペイン
3.アルゼンチン
4.イングランド
5.ポルトガル
6.ブラジル
7.オランダ
8.モロッコ
9.ベルギー
10.ドイツ
11.クロアチア
12.イタリア
13.コロンビア
14.セネガル
15.メキシコ
16.アメリカ
17.ウルグアイ
18.日本
19.スイス
20.デンマーク
21.イラン
22.トルコ
23.エクアドル
24.オーストリア
25.韓国
26.ナイジェリア
27.オーストラリア
28.アルジェリア
29.エジプト
30.カナダ
