サクラの季節で“1人ファッションショー”モデル雀士・岡田紗佳の華やか入場「スタイル異次元」「脚なげー」/麻雀・Mリーグ

「大和証券Mリーグ2025-26」3月17日の第2試合で、KADOKAWAサクラナイツ・岡田紗佳(連盟)が、その圧倒的なビジュアルと圧巻のパフォーマンスで、対局場を完全に自身の「ランウェイ」へと変えてみせた。
モデル・タレントとしても八面六臂の活躍を見せる岡田。この日の入場シーンでも、ファンを釘付けにする抜群のプロポーションを披露した。入場口から卓へと向かうその姿は、まさに華やかな「1人ファッションショー」の如き佇まい。ユニフォーム越しにも伝わる洗練されたスタイルと、すらりと長く伸びた美脚に、対局開始前から視聴者のボルテージは最高潮に達した。
しかし、この日の岡田が見せたのは美貌だけではなかった。試合に入ると、南場の親番でMリーグ史に残るような怒涛の大連荘を披露。なんと10本場まで親権を継続させ、実に76分間にも及ぶ連荘で高打点を次々と加点していった。さらにオーラスでも攻撃の手を緩めず、とどめの跳満をツモアガリ。最終スコアは9万7300点という超特大トップを叩き出し、試合後のインタビューでは会心の勝利に満面の笑みを浮かべた。
美しさと強さを完璧に両立させたこの日の岡田に対し、ファンからは「はいかわいい」「たまらん」「堂々としてんなあ」「スタイルよくて羨ましい」「スタイル異次元だなマジで」「しかしスタイルえっぐ」「脚なっが」「脚なげー」「スタイルがすごいな」と、その規格外の存在感を称えるコメントが怒涛のように寄せられた。
サクラの季節を目前に、卓上で誰よりも高く、美しく舞った岡田。彼女が残した衝撃のスコアと、入場シーンでの気高き姿は、今シーズンのハイライトとしてファンの記憶に深く刻まれることだろう。
※連盟=日本プロ麻雀連盟、最高位戦=最高位戦日本プロ麻雀協会、協会=日本プロ麻雀協会
◆Mリーグ 2018年に全7チームで発足し、2019-20シーズンから全8チーム、2023-24シーズンからは全9チーム、2025-26シーズンから全10チームに。各チーム、男女混成の4人で構成されレギュラーシーズン各120試合(全300試合)を戦い、上位6チームがセミファイナルシリーズに進出。各チーム20試合(全30試合)を戦い、さらに上位4チームがファイナルシリーズ(16試合)に進み優勝を争う。優勝賞金は7000万円。
(ABEMA/麻雀チャンネルより)
