『スプリング・フィーバー』主演のアン・ボヒョンとイ・ジュビンにインタビュー!


【写真】足長っ…アン・ボヒョン&イ・ジュビン全身ショット

アン・ボヒョンとイ・ジュビンが主演を務め、2026年1月5日(月)よりPrime Videoにて配信される韓国ドラマ『スプリング・フィーバー』。大人気ウェブ小説が原作というだけあって早くも話題に! 配信を記念し、主演お二人へのインタビューをお届け!

『スプリング・フィーバー』ポスター


■田舎町を舞台に描かれるユーモア満載のロマンティックコメディ

2人ともスタイル抜群!足が長い…。アン・ボヒョンとイ・ジュビン主演『スプリング・フィーバー』 話題のロマンティックコメディ!


『スプリング・フィーバー』は、心に傷を負い、田舎町で教師として働くユン・ボム(イ・ジュビン)が、無口だけれど心の温かいソン・ジェギュ(アン・ボヒョン)と出会い、互いの傷を癒やしながら愛を育んでいくロマンティックコメディです。

韓国の人気ウェブ小説が原作で、演出はあの大ヒットドラマ『私の夫と結婚して』のパク・ウォングク監督ということで早くも話題沸騰中!

Prime Videoで2026年1月5日(月)より独占配信が決定!以降、毎週月曜・火曜日に1話ずつ配信の全12話です。

■全く違う二人が出会ったら?アン・ボヒョン&イ・ジュビンインタビュー

--お二人が『スプリング・フィーバー』で演じられた役柄について教えてください。

アン・ボヒョンさん:僕が演じるソン・ジェギュは、ボムが勤める学校に通うハンギョルという甥っ子の保護者です。ちょっと常識外れなところがありますが、町で起こる奇想天外な騒動の中心にいつも彼がいるせいで誤解されがちな人物です。

『スプリング・フィーバー』でソン・ジェギュを演じたアン・ボヒョン


イ・ジュビンさん:私が演じるユン・ボムは、ある辛い出来事を経験し、心に傷を負ったまま田舎町に赴任してきた高校教師です。物語の始まりでは、ベールに包まれた謎の人物として登場します。

『スプリング・フィーバー』でユン・ボムを演じたイ・ジュビン


アン・ボヒョンは血気盛んなソン・ジェギュを演じた


--役作りはどのようにされましたか?また、演じていて最もやりがいを感じた点はどこでしょうか?

アン・ボヒョンさん:僕は自分の故郷でもある釜山(プサン)の方言を使っています。これまでも方言を話す役を演じたことはありましたが、今回のジェギュ役では釜山の方言をそのまま取り入れました。そうすることで、役にリアルな躍動感を与えられたと思っています。いつかは釜山の方言を使って演じてみたいと思っていたので、このドラマではまるで言葉に羽が生えたかのように自然にリラックスして臨むことができたと思います。

フィジカルな面に関していうと、これまでにないタイプの役でしたね。最初は血気盛んで荒っぽいジェギュが、ユン・ボムと出会って変わっていき、繊細で優しい姿を見せるようになる。皆さんは、この役の本当に様々な一面を見られるんじゃないかなと。変化を楽しんでいただければと思います。

イ・ジュビンさん:ボムは高校教師なので、黒板に文字を書くシーンがあります。演技のなかでさらに板書もしなければいけなかったので、その練習は結構しました。映像でうまくサマになっているといいんですけど(笑)。今は皆さんに役柄のすべてをお伝えすることはできませんが、彼女は暗く沈む瞬間もあれば、明るくエネルギッシュな瞬間もある人なんですね。その対比を表現することを意識しました。

--それぞれの役柄について、ご自身と似ている部分や違う部分はありますか?

イ・ジュビンさん:私が演じるユン・ボムと似ているところは、見た目の雰囲気から一見クールで近寄りがたいと思われるところでしょうか。でも仲良くなって内面を知ってもらうと意外と抜けているところもありますし、気さくな一方で繊細な部分があるところも共通点かなと思います。違うところを挙げるなら、ボムのほうが私よりもより純粋で柔らかい感性をたくさん持っているところですね。

ユン・ボムは一見クールだが繊細な部分を持つ


アン・ボヒョンさん:この作品はウェブ小説とウェブトゥーンが原作なのですが、絵で見たときにジェギュはフィジカル的な部分がすごく大事な役柄だと思ったんです。だから僕もこれまでの運動経験を活かしてジェギュの体格や雰囲気を出せるようにかなり頑張りました。それと、自分の故郷の釜山の方言を活かして演じたので、そのあたりも僕と重なる部分ではないでしょうか。

違うところは、ジェギュは本当に突拍子もなく、とにかく猪突猛進で進むタイプなんですよね。どこに行くのかわからないというような魅力がある役柄なのですが、僕はそこまで危険を冒してまで何かをするとか予測不能なタイプの人間ではないと思います。

■アクションシーンにコメディも!見どころたくさん!

--『スプリング・フィーバー』は、日本でも大ヒットした韓国ドラマ『私の夫と結婚して』のパク・ウォングク監督が手掛けられましたね。 撮影現場の雰囲気はいかがでしたか?

イ・ジュビンさん:パク監督はとてもオープンな方で、撮影現場では俳優の意見をいつも尊重してくださいました。演技の自由度も高いので、和やかで笑いの絶えない現場でしたね。

アン・ボヒョンさん:撮影現場は本当に雰囲気が良くて、海が見えて自然に囲まれたロケーションだったのでそこからパワーをもらえるような感じもありました。パク監督も釜山出身なのですが、方言が使われた作品ということで俳優がリラックスして演技できるよう監督もたくさんのアドバイスをくださいましたし、僕たちも安心して頼れる存在でした。そして、アドリブも歓迎してくださるので、そういう部分含めても楽しい現場でした。

--今回の作品ではアクション、コメディ、ロマンスと多様なジャンルを織り交ぜていますが、どの部分が面白いと思われますか?

アン・ボヒョンさん:この作品はコメディの要素が満載なんです。僕の場合はアクションシーンも多いのですが、あえて見どころとしてコメディの部分を推したいですね。笑えるシーンが本当にたくさんありますので、皆さんにも気軽に笑って楽しんでいただけたらと思います。

アン・ボヒョン演じるコメディシーンも見どころ


イ・ジュビンさん:私はコメディ要素を含んだアクションシーンが面白い部分かなと思います。なぜかというと、コメディが加わったアクションシーンの撮影は大変ではありましたけれど、現場の雰囲気自体はとても明るくて楽しく撮影できたんですね。なので皆さんにも期待していただきたいと思います。

アクションシーンも見てほしいと話すイ・ジュビン


--本作に参加された理由は何でしたか?脚本のどこに惹かれたか教えてください。

アン・ボヒョンさん:もともと、叙情的で人情味あふれる温かい作品をやってみたいという気持ちがあったんです。『スプリング・フィーバー』は浦項(ポハン)がメインのロケ地で、カメラを回せば常に美しい海が背景にある。そんな絶景の中で撮影ができて、本当にラッキーでした。

それから、先ほども触れましたが、登場人物たちの多くが使う方言の要素も大きな決め手になりました。脚本を読んだ時に、現場の活気ある雰囲気が目に浮かびましたし、これなら楽しく演じられる、自分ならうまく表現できるはずだという確信が持てました。それが、この作品に挑戦しようとした理由です。

イ・ジュビンさん:最初に脚本を読んだ時に一番魅力的だったのは、見ていて気分が重くなるようなシリアスな展開がなく、視聴者が軽い気持ちで楽しめるドラマだというところでした。そして何より、読んでいるうちにボムという役の中に自分自身を見つけることができました。私がこの役を演じている姿が想像できたこと、それがこの作品への参加を決めた一番の理由です。

--お二人は共演すると知った時、どのようなお気持ちでしたか?

アン・ボヒョンさん:すごくワクワクしました。ボム役を誰がやるのか気になりすぎて、監督に「ヒントだけでも教えてください」としつこく聞いたほどです。いざジュビンさんが演じると聞いた時は、「彼女なら最高のボムになる」と思いました。役柄と彼女自身、重なる部分がすごく多かったので。劇中でのボムは、テンションが高くなったかと思えばひどく落ち込んだりと、本当にいろいろな感情を見せるんです。あんな風にその瞬間を生き生きと演じられるのはジュビンさんだけですし、おかげで撮影もすごく楽しかったです。

イ・ジュビンとの撮影を楽しく終えたと話すアン・ボヒョン


イ・ジュビンさん:台本を読みながら、私なりにジェギュという役のイメージを描いていたのですが、それがアン・ボヒョンさんとあまりにもピッタリだったんです。「あ、これは絶対に面白くなるぞ」と思いましたし、すごく期待が膨らみました。

アン・ボヒョンとは初共演のイ・ジュビン


--お二人は本作が初共演ということで、演技以外にお互いの人間的な部分で新たに気付いた魅力はありましたか?

アン・ボヒョンさん:ジュビンさんとはこのドラマで初めてご一緒して、僕が思っていた以上にエネルギッシュな方だと思いました。現場では疲れた素ぶりを全く見せずに撮影に臨まれるので、その姿にもとても良い刺激を受けました。彼女が演じている役柄はアップダウンが激しい性格ではあるのですが、ジュビンさん自身は演技を楽しんでいらっしゃいましたし、いるだけで現場の雰囲気を明るくしてくれるので僕にとってもとても心強い存在でしたね。

イ・ジュビンさん:ボヒョンさんは体力的にエネルギーの消耗が激しい演技をずっと続けているにも関わらず、最後まできっちりとやり遂げる姿を見て本当にすごいと感じました。しかも、とても繊細で気遣いのできる方です。実は最初は少し怖い方かなと思ってお会いしたのですが、私が気が付かない部分まで配慮してくださり、私もボヒョンさんをかなり頼りながら撮影に臨みました。

■ぶっつけ本番の地下鉄ロケで赤面

--撮影中、特に印象に残っているエピソードや思い出深いエピソードがあれば、ぜひ教えてください。

アン・ボヒョンさん:本当に、どのシーンも笑いが絶えませんでした。現場の楽しい雰囲気が映像に表れているシーンもあると思います。特に、ボムと一緒にいる時のジェギュは、急に固まってしまったり、逆に妙に張り切ったりするんですが…そんなシーンの中でも今パッと思い浮かんだのが、僕がドラマ『財閥家の末息子』のマネをする場面です(笑)。とにかく多彩なコミカルシーンが詰まったドラマなので、視聴者の皆さんにもぜひ笑って楽しんでいただきたいと思います。

イ・ジュビンさん:今の話に付け加えるなら、彼は体を張るシーンが本当に多くて「スポーツもののドラマだっけ?」と錯覚するくらいでした(笑)。スタッフの皆さんが、俳優アン・ボヒョンの身体能力をフル活用していたなと思います。

撮影ではあちこち移動して、韓国の南部でもロケをしたんですが、中でも忘れられないシーンがひとつあって…。私が地下鉄に駆け込む場面なんですが、こういう撮り方は初めてでしたね。撮影監督とスタッフさん数名だけで、私の後ろ姿を追って撮影していたのですが、周りの乗客は完全に一般の方々でした。つまり、大勢の人前でそのままお芝居をしなきゃいけなかったんです。

事前の告知も一切なしの、ぶっつけ本番でした。私は電車の中に駆け込んで、演技で「セジン!セジン!」と大声で叫ぶんですけど…カットがかかった瞬間、もう恥ずかしくて顔が真っ赤になりました。周りの皆さんが自分をジロジロ見てくるし、事情を知らない親切な方が「(セジンは)あっちに行ったよ」なんて教えてくれたりして。本当に初めての経験で、新鮮でドキドキしました。もしあの時、地下鉄に居合わせた方がこれを見ていたら、ぜひドラマをチェックしてくださいね(笑)。

--『スプリング・フィーバー』の作品のなかで視聴者の皆さんに一番注目してほしい見どころを教えてください。

アン・ボヒョンさん:このドラマが配信されるのは、おそらく冬頃になると思います。冬が明けて暖かい春を待ち遠しく思うような季節かもしれません。この作品には、美しい背景がたくさんあって、浦項(ポハン)の息を呑むような海の景色も映し出されていますし、セリフも温かみのある方言が使われています。田舎の学校が舞台なので、ご覧になる皆さんも暖かい春を思い浮かべながら懐かしい気持ちに浸れるんじゃないかと思います。

そして、「盾」のようなユン・ボムと、「矛」のようなソン・ジェギュ、この二人がどういう化学反応をするのか。その過程も楽しんでいただけるのではと思います。

ボムとジェギュの化学反応も楽しみな『スプリング・フィーバー』


イ・ジュビンさん:台本を読み込み、撮影を重ねるにつれて感じたのは、『スプリング・フィーバー』は何か衝撃的な事件だけを扱ったり、見ていて精神的に疲れるような作品ではない、ということです。むしろ、心をゆっくり休ませたい時に寄り添ってくれるような作品です。美しい風景はもちろんですが、「癒し」や「困難を乗り越えること」をテーマにした物語が描かれています。見る人の心が安らぐ、そんな心温まるドラマになっていると思います。

『スプリング・フィーバー』は見る人の心を温めるヒーリングドラマ


--『スプリング・フィーバー』を最もよく表す3つの言葉を挙げてください。理由も併せて教えてください。

アン・ボヒョンさん:そうですね、何と言えばいいでしょうか?

イ・ジュビンさん:「癒し」、「マカロン」、「情熱」でしょうか。

マカロン


アン・ボヒョンさん:「マカロン」は、このドラマの中で重要なキーアイテムとして使われているので、ここであえて説明しなくても、ドラマをご覧いただければ、私たちが言ったことの意味をわかっていただけると思います。

イ・ジュビンさん:「マカロン」を選んだのは、ジェギュもボムも外側が硬い殻で覆われているように見えるからです。一見すると、簡単には割れそうにありません。でも、一口食べると中はマカロンみたいに柔らかくてクリーミーなんです。

「癒し」を選んだ理由は、『スプリング・フィーバー』がストレスを感じたり感情をすり減らしたりすることのない、心地よく楽しめる癒し系のドラマだからです。劇中の人間関係が、見てくださる誰かにとっての癒しになればいいな、と願っています。

そして最後に「情熱」ですが、ジェギュが情熱的なのはもちろん、実はボムも負けないくらい熱い心を持っています。登場人物それぞれが自分のやり方で、目標に向かってひたむきに突き進んでいます。みんな自分の選んだ道に強い思いを持っているので、「情熱」もまたこのドラマの本質を表す大事な言葉だと思います。

■ドラマにも登場するマカロンとあの日本食がお気に入り!

--イ・ジュビンさん演じるユン・ボムという役は、心に傷を抱えた女性がジェギュと出会い少しずつ心を開いていく役柄ですよね。『レタスクラブ』は食べ物に関する雑誌なのですが、お二人が癒されたいときやストレスを発散したい時に食べたいと思うものはありますか?

イ・ジュビンさん:私は食べてストレスを発散するタイプではないのですが、本当に疲れたと感じるときは必ずチョコレート系のスイーツをよく食べますね。最近はマカロンにハマっていて、実はこのインタビューの前にも食べてきたんですよ。

アン・ボヒョンさん:僕も似ていますね。このドラマにはマカロンが登場するとお話ししましたが、マカロンが持つ甘さと、それからある特別な意味が込められているんです。なのでスイーツならマカロンをお勧めしたいです。僕自身はラーメンが(日本語で)「大好き」です(笑)。

--日本に来たらたくさんラーメンを食べてくださいね。

アン・ボヒョンさん:(日本語で)はーい!(笑)

--今後はどのような役に挑戦してみたいですか?

アン・ボヒョンさん:演じてきた役の数はまだ十分ではないと思っています。経験した役よりも、まだやったことのない役の方が圧倒的に多いので、いろいろな職業の役柄や異なるジャンルの作品を開拓していきたいです。今回のドラマもアクションやコメディなど要素が盛りだくさんでしたが、コメディの演技は本当に楽しかったので、今後もまた『スプリング・フィーバー』のようにおもしろいコメディ作品にぜひ出演したいと思いますし、悪役にも挑戦してみたいです。

イ・ジュビンさん:私は手術着や白衣がすごく格好よく見えるので、医者役にも挑戦したいです(笑)。

アン・ボヒョンさん:きっと似合いますよ。

イ・ジュビンさん:ありがとうございます(笑)。

--最後に、このドラマをご覧になる海外のファンの皆さんへメッセージをお願いします。

アン・ボヒョンさん:このドラマは、寒い冬が過ぎて、暖かい春風を待ちわびている人の心に響く作品だと思います。あまり難しく考えずにリラックスして見られるような、明るくて甘いエピソードがたくさん詰まっています。ぜひご期待ください!

イ・ジュビンさん:二人の俳優がスクリーンの中で泣いたり笑ったりしながら、全力で楽しんで物語を紡いでいる。そんなドラマだと思って、気楽に見ていただけたら嬉しいです。一緒に笑って楽しんでください!

■演じるのはこの二人!

■アン・ボヒョン(ソン・ジェギュ役)

『スプリング・フィーバー』主演のアン・ボヒョン


1988年5月16日生まれ。中学生でボクシングを始め、高校では釜山代表選手としても活躍。その後モデルとしてデビューし、2014年にドラマ『ゴールデンクロス〜愛と欲望の帝国〜』で俳優デビュー。『太陽の末裔 Love Under The Sun』で注目を集め、『梨泰院クラス』で一躍人気俳優に。『ユミの細胞たち』でラブコメ初主演を務め、その人気を確固たるものにする。以降、『マイネーム: 偽りと復讐』、『軍検事ドーベルマン』、『生まれ変わってもよろしく』など多彩な作品に出演し、アクションからロマンスまで幅広い役柄を演じている。



■イ・ジュビン(ユン・ボム役)

『スプリング・フィーバー』主演のイ・ジュビン


1989年9月18日生まれ。2017年ドラマ『耳打ち〜愛の言葉〜』でデビュー。『恋愛体質〜30歳になれば大丈夫』で注目を集め、以降『その男の記憶法』、『先輩、その口紅塗らないで』、『ペーパー・ハウス・コリア』、『その恋、断固お断りします』など話題のドラマに出演。『涙の女王』で強い存在感を示し、『離婚保険』では主演を務めた。映画『犯罪都市 PUNISHMENT』では刑事役を務めるなど幅広い役柄を演じている。

ドラマでは微笑ましいエピソードやクスッと笑えるコメディ要素、そして舞台となる田舎町に訪れる春の美しい映像美にも期待が高まります!ぜひチェックしてみてくださいね!

Prime Videoで2026年1月5日(月)より独占配信。

以降、毎週月曜・火曜日に1話ずつ配信の全12話

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【文:パダヨノ】