『ぼくらのよあけ』にて芸人・横澤夏子が劇場アニメ声優に初挑戦!
『月刊アフタヌーン』(講談社刊)にて連載され、日本で最も⻑い歴史を誇るSF漫画賞である星雲賞候補にもなった、今井哲也の傑作SF『ぼくらのよあけ』。単行本全2巻が発売中だ。
阿佐ヶ谷団地に住む小学4年生の沢渡悠真(CV:杉咲花)と仲間たちが、ある日、沢渡家の人工知能搭載型家庭用オートボット・ナナコ(CV:悠木碧)をハッキングした未知の存在を宇宙に帰すために奮闘する、ひと夏のSF冒険物語。
横澤は「今回劇場アニメの声優が初挑戦だったのですが、めちゃくちゃ緊張しました(笑) 言い方や言葉尻を少し変えるだけでも演技が広がるんだなと、本当に勉強になりました! 私のセリフ、どのシーンで言っているのか、当ててくれたら嬉しいです(一部抜粋)」と、劇場アニメの声を初めて演じたことへの興奮を語った。
さらに豪華キャスト・スタッフが集結する、9月12日(月)開催予定の『ぼくらのよあけ』完成披露試写会への登壇も決定。当日は、杉咲花(沢渡悠真役)、悠木碧(ナナコ役)、朴璐美(二月の黎明号役)、三浦大知(主題歌担当)、黒川智之(監督)、とともに、横澤夏子は岸みふゆ役、兼『ぼくらのよあけ』応援大使として登壇予定だ。
なお、アニメ公式では完成披露試写会に25組50名を抽選で招待。9月4日(日)まで応募受付しているため、こちらも要チェックだ。
>>>アフレコの様子や横澤さんが演じたキャラのビジュアルを見る(写真8点)
(C)今井哲也・講談社/2022「ぼくらのよあけ」製作委員会
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