『はめふらX』第10話 囚われのキースが案じるのは
アニメ『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…X』は、アニメ『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』の続編(セカンドシーズン)。山口悟による原作は、シリーズ累計400万部を突破し、一迅社文庫アイリスより好評刊行中。略称は『はめふら』。
ファーストシーズンでは、カタリナは苦難の末、ゲーム中に登場する破滅フラグを全部回避して最終回を迎えている。
『はめふらX』第10話は、9月3日(金)深夜1時25分よりMBS/TBS系全国28局ネット ”スーパーアニメイズム” 枠にて放送開始。
そして今回のコメンタリー副音声は、カタリナ役・内田真礼さん×ラファエル役・増田俊樹さんが担当する。
あらすじ、先行カットはこちら!
<第10話 「キースがいなくなってしまった…(中編)」>
キースを探すため、ラーナの協力を得て旅に出たカタリナたち。キースが失踪したのが自分せいだと思っているカタリナは、訪れた街でキースの手がかりを必死に探すも、有力な情報は得られずにいた。
そんな中、囚われてしまったキースは、残してきた姉の身を案じるのだった。


>>>カタリナは手がかりを見るけることができるか? 第10話場面カットを見る(写真7点)
(C)2021 山口悟・一迅社/はめふらX製作委員会・MBS
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