『未解決の女』矢代朋(波瑠)が仲間たちと胸躍る再会!“エモすぎる集合写真”を公開

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この春、新バディの誕生とともに6年ぶりに再始動した『未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3』。

警視庁捜査一課「特命捜査対策室」第6係(文書解読係/通称:倉庫番)に所属する文字フェチ頭脳派刑事・鳴海理沙(鈴木京香)と、自ら志願して係長となるエリート“年下”上司・陸奥日名子(黒島結菜)がバディを組み、“文字”を糸口に未解決事件を捜査していく。

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本日4月23日(木)放送の第2話に、Season2まで理沙とバディを組んでいた肉体派熱血刑事・矢代朋(波瑠)が前回に引き続き登場。

理沙、古賀清成(沢村一樹)、草加慎司(遠藤憲一)に加え、強行犯係の桑部一郎(山内圭哉)ら、Season1からの仲間たちと胸躍る再会を果たす。

オンエアに先駆け、朋と懐かしい仲間たちの“エモすぎる集合写真”を公開。さらに、気になる第2話の見どころを紹介する。

◆鍵は血文字のダイイングメッセージ!

連続殺人事件の“被疑者”と目される長澤靖史の身柄が確保されたことで、新たなフェーズに突入する第2話。

しかし、これで一気に事件解決かと思いきや、長澤は一貫して犯行を否認。取り調べは早くも暗礁に乗り上げてしまう。

そんななか、「文字の神様が降りてきた!」。“文字”を糸口に、誰よりも早く事件解決の鍵を手に入れた理沙が「一言一句間違えず、私の言葉を“犯人”に伝えて」と、日名子に指示し…。

鍵となるのは、今回の事件の被害者が残した血文字のダイイングメッセージ「二累」。

はたして、連続殺人事件と3年前の未解決事件の全貌、そしてじっと身を潜め続けてきた真犯人の正体とは?

さらに今回から濱津隆之演じるSIT係長の泉恭也が登場し、SITも本格始動するなか、警視庁管理官・岩下敦子(りょう)率いる情報分析班も捜査に加わり、事件は思わぬ方向に混迷を極めていく。

一筋縄ではいかない謎に包まれ、3年ものあいだ覆い隠されてきた驚愕の真相が、ついに暴かれる。