「主任っ…!」「まどかっ…」二階堂高嗣、“モラハラ夫”役のベッドシーンに反響「見るのツラいwwwww」「絶賛クズで最低でした!」『サレタ側の復讐』第3話【ネタバレあり】
【場面写真】自宅に“不倫相手”を…演技に反響が寄せられた二階堂高嗣
本作は、不倫した夫への復讐を果たすため、「夫」「復讐」への思いの深さや性格が異なる3人の“サレ妻”たちが「復讐同盟」を結んで繰り広げる、痛烈かつ爽快なドロ沼不倫復讐劇。
モラハラ夫の不倫現場を偶然目撃し、復讐を決意する岸本奈津子役を水崎綾女、奈津子の大学時代の友人であり、「復讐同盟」の発起人となる遠藤佳乃役を篠田麻里子、そして奈津子と佳乃の大学時代の後輩であり、夢見ていた玉の輿結婚をかなえたものの、夫に複数の女性と不倫される早乙女麗奈役を矢吹奈子が演じる。
狙い通り、まんまと家を訪ねてきた義隆の職場の部下である不倫相手・まどか(矢野ななか)との様子を、モニター越しに監視する奈津子、佳乃、麗奈。シャワーを浴びた後、寝室で行為に及ぶ様子も捉えられていた。
義隆とまどかは「主任っ…!」「まどかっ…」とお互いに声を掛け合って、体を交わらせた。その後、義隆が奈津子とも行為に及んだが、まどかの時とは対象的に無表情で腰を動かしていた。
SNSでは二階堂の演技に反響が。「見るのツラいwwwww」「絶賛クズで最低でした!」といった声のほか、「これだけ嫌われるキャラクターに仕上げたのスゴイな」と、“モラハラ夫”を演じ切る二階堂に驚くコメントも見られた。