日本の中盤を支えた稲垣祥が“チーム力の勝利”を強調「代表の誇り、責任を持って戦いきった」
ホームの韓国を相手に押し込まれる展開も多かったが、中盤の底で存在感を示し続けたMF稲垣祥(名古屋グランパス)は「苦しい時間が長かったし、コントロールしきれなかったですけど、最後のところで踏ん張るところとか、全員が隙を作らないところはやれていたと思う」と試合を振り返り、各選手が「代表の誇りを持って戦いきったかなと思います」との見解を示した。
【ゴール動画】日本の新たなホットラインが開通! 相馬からジャーメインへ
ピンチの後にチャンスあり🙆♂️
— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) July 15, 2025
ピンチの直後、GKから繋いだボール
今大会抜群の相性を見せている#相馬勇紀 と #ジャーメイン良 の
ホットラインで日本が先制🤛💨#日本代表 #E1 #UNEXT
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