パトカーの赤色灯が10/1から進化!「緊急走行と使い分け」警察庁の発表に反響続々
新しい赤色灯は、通常のパトロール時には蛍の光のように緩やかに発光し、緊急走行の際にはまぶしく発光する機能を備えている。この新しいデザインは、サイレンが聞こえなくても一目で緊急走行と区別できるように工夫されている。
投稿には「緊急か分からなかったから助かる」「色々な工夫をされている」といったユーザーの反応が寄せられた。一方で、「緊急走行の時は青い光入れるとかしたらわかりやすいのに」「個人的に昔の回転灯タイプが好きでした」という意見もあり、パトカーの赤色灯に対する様々な感想が交わされている。
警察庁ではパトカーなどの赤色灯に、新たなタイプを導入しました。
— 警察庁 (@NPA_KOHO) October 1, 2024
通常のパトロール等の際には蛍の光のように緩やかに発光する機能があり、まぶしく発光する緊急走行の場合と使い分けができます。サイレンが聞こえなくても一見して区別できるようにするためです。
#パトカー #警光灯 #赤色灯 pic.twitter.com/sb0guTiWuw
