『それでも歩は寄せてくる』第10話 うるしの父と将棋で勝負!
原作は週刊少年マガジンにて連載中、山本崇一朗原作による大人気ラブコメ『それでも歩は寄せてくる』。
八乙女うるしに一目惚れして将棋部へ入部した将棋初心者・田中歩は「勝ったらセンパイに告白する!」と意気込むが実力は遠く及ばない。 一方、歩の ”攻めの姿勢” にうるしは内心タジタジで…。2人しか部員のいない将棋部では今日も盤上と盤外の駆け引きが展開される。
『からかい上手の高木さん』山本崇一朗が仕掛ける、ムズきゅん ”盤外戦” ラブコメディー!!
あらすじ&先行カットはこちら!
<第10話「退けない勝負なので>
うるしの家を訪れた歩は、初めてうるしの父親と顔を合わせる。
挨拶をしかけたところで、突然、うるしはその場から歩を連れ去ってしまう。
うるしの行きつけのお好み焼き屋に逃げてきた2人だったが、うるしの父親は逃げ先を見越して追ってきて……。
「お父さん、オレと……勝負して貰えませんか」
「勝負?」
「オレが勝ったら、娘さんの話、ちゃんと聞いて欲しいんです」
うるしの話を聞いてもらうべく、歩はうるしの父親に将棋で勝負を挑むのだった。


>>>第10話先行カットを全て見る(写真8点)
(C)山本崇一朗・講談社/「それでも歩は寄せてくる」製作委員会
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