高岡早紀、舞台『エレファント・マン』初日への心境綴る
27日に初日を迎える舞台『エレファント・マン THE ELEPHANT MAN』(森新太郎演出)への心境を明かした。
舞台『エレファント・マン THE ELEPHANT MAN』(森新太郎演出)は、10月27日〜11月23日に東京・世田谷パブリックシアターにて上演。本公演は、19世紀イギリスに実在した人物を題材とした戯曲で、膨張した頭部、著しく変形した身体、その外見から「エレファント・マン」と呼ばれる青年の物語。1977年にロンドン初演、日本では劇団四季、文学座、ホリプロ制作等で上演され、近年では2014年から2015年にかけてブラッドリー・クーパーが、ブロードウェイとウエストエンドで公演を成功させた不朽の名作。
この日、「明日は…」と題して更新したブログ。高岡は「舞台初日。」とつづり始めると、「コロナ禍の大変な時期が続くなか、舞台の幕が無事に開けることに感謝して、今夜は早めに休みます」と述べ、すっぴんにマスク姿の高岡と寝ている愛犬との2ショットを公開。
最後は「笑顔で寝てる姿に癒されて…」とコメントしながら、「おやすみなさい。。」とブログを締めくくった。
この投稿にファンからは「早紀さんのキレイな瞳、わんちゃんの穏やかな眠り 胸がキュン」「舞台頑張って下さいねー!!」「舞台の成功を祈っております」「たっぷりわんちゃんに癒されてください」などの声が寄せられている。
