ヨーロッパの北マケドニア南部の村で今月中旬、顔が2つある珍しい子牛が誕生した。それぞれの子牛の顔には目が2つ、鼻が1つ、口が1つあるが、耳は左右に1つずつで脳も共有しているという。『Daily Star』などが伝えている。【この記事の動画を見る】北マケドニア南部のビトラに近いクラヴァリという村の農家で16日早朝、2つの顔を持った子牛が誕生した。農家を経営するヴァスコ・ペトロフスキーさん(Vasko Pestrovski)は「朝早く