甘じょっぱさに溺れる背徳バーガー! BLT STEAK ROPPONGI「バーガーマンス2026」
記事ポイント
六本木のBLT STEAK ROPPONGIで、5月限定の「バーガーマンス2026」が開催されます。アップルコブラー発想の甘じょっぱい新作を含む、個性豊かなバーガー4種がそろいます。各2,600円でコーヒー付きのランチは、ゴールデンウィークのおでかけ気分を高めてくれます。ゴールデンウィークのおでかけ先に、いつもより気分が上がるランチを探している人に気になるイベントが登場します。
BLT STEAK ROPPONGIでは、全米で親しまれる“バーガーの祭典”に着想を得た「バーガーマンス2026」を、2026年5月1日から31日まで開催します。
BLT STEAK ROPPONGI「バーガーマンス2026」

開催期間:2026年5月1日(金)〜5月31日(日)提供時間:ランチタイム、ディナータイムはバーカウンターで提供内容:スペシャルバーガー4種価格:各2,600円(税込)ランチ特典:コーヒー付き店舗所在地:東京都港区六本木一丁目6-1 泉ガーデン5F
アメリカで5月に盛り上がる「ナショナル・バーガーマンス」の熱気を、六本木で味わえるのが今回の魅力です。
最高級プライムグレードビーフ100%のパティを、ステーキハウス専用ブロイラーで焼き上げる一皿は、気軽なバーガーでありながら食事の満足感がしっかり残ります。
今年はアメリカ各地の料理やスイーツを再構築した4種がそろい、王道派も冒険したい派もその日の気分で選ぶ楽しさがあります。
甘じょっぱい新作

注目は、伝統菓子アップルコブラーをメインディッシュに落とし込んだ「アップルコブラーバーガー」です。
蜜色のアップルコンポートにアップルサイダーベーコン、さらにアーモンドジンジャークランブルのザクザク食感が重なり、ひと口ごとに甘み、塩気、香ばしさが押し寄せます。
スイーツのときめきと肉厚パティの満足感を一度に味わえるので、ありきたりなバーガーでは物足りない日にぴったりです。
王道と個性の4種類

コルビージャックチーズバーガーは、とろけるチーズのコクに自家製キャンディハニーベーコンの甘み、キャラメリゼオニオンの深みが重なり、王道の魅力を贅沢に押し上げた一皿です。

プルドポークバーガーは、やわらかくほぐしたポークにコールスローのシャキッとした食感、チェダーチーズとBBQソースの濃厚さが合わさり、南部アメリカの力強いおいしさを楽しめます。

ブラッケンドフィッシュバーガーは、脂ののった銀ダラをスパイスで香ばしく焼き上げた大人向けの味わいで、白身魚バーガーの軽さだけでは終わらない満足感があります。
4種類すべてが各2,600円で、ランチにはコーヒーが付くため、六本木で少し特別な昼時間を過ごしたい日に選びたくなる内容です。
六本木で味わう非日常

営業時間(月〜金ランチ):11:30〜15:00(L.O.14:00)営業時間(土日ランチ):11:30〜16:00(L.O.14:00)席数:108席、テラス20席個室:4室(4名1室、6名2室、8名1室)TEL:03-3589-4129
天井高6メートルの開放感あるダイニングやテラス席を備えた店内は、バーガーイベントでありながら大人の外食気分をしっかり満たしてくれます。
六本木一丁目駅近くの泉ガーデン5階という立地も便利で、ショッピングや映画、都心デートの途中に立ち寄りたくなる一軒です。
バーガー好きはもちろん、普段はステーキハウスに少し身構えてしまう人でも、限定メニューなら気軽にその世界観を楽しめます。
5月だけの特別感があるからこそ、ゴールデンウィークの予定に入れると記憶に残るランチタイムになりそうです。
BLT STEAK ROPPONGI「バーガーマンス2026」の紹介でした。
よくある質問
Q. バーガーマンス2026はいつ楽しめますか?
A. 2026年5月1日から5月31日まで開催され、ランチタイムに提供されます。
ディナータイムはバーカウンターで味わえるため、昼のおでかけにも夜の食事にも予定を合わせやすいイベントです。
Q. どんなバーガーが登場しますか?
A. アップルコブラーバーガー、コルビージャックチーズバーガー、プルドポークバーガー、ブラッケンドフィッシュバーガーの4種です。
甘じょっぱい新感覚から王道チーズ系まで、気分に合わせて選べます。
Q. 価格はいくらですか?
A. 4種類すべて各2,600円(税込)です。
ランチタイムはコーヒー付きなので、六本木で少し特別感のあるランチを楽しみたい日にうれしい内容になっています。
Copyright © 2026 Dtimes All Rights Reserved.
The post 甘じょっぱさに溺れる背徳バーガー! BLT STEAK ROPPONGI「バーガーマンス2026」 appeared first on Dtimes.
