12人産んだHISAKO「ママが楽しいのが一番!新生児との遊びは“自分流でOK”」
YouTubeチャンネル「12人産んだ助産師HISAKOの子育てチャンネル」にて、動画『【斬新すぎる】HISAKO流の新生児との遊び方!赤ちゃんは無反応でも全然OK!』が公開された。出演したのは、12人の子どもを持つ助産師のHISAKOさん。動画内では「生まれたての赤ちゃんとどうやって遊べばいいの?」というママたちの悩みに答えた。
HISAKOさんは最初に「起きてるときに刺激を与えてあげたいなって思うけど…」と近年よく耳にする“発達を促すための刺激”へのプレッシャーに触れる。しかし「ママが楽しいのが一番なわけ」「わざわざ何か刺激を与えて発達を促そうとか考えなくていい」と語り、赤ちゃんへの一方通行な遊びや無反応さに悩むよりも「自分が楽しんじゃうっていうのがいいのかなと思うわけ」と持論を展開した。
動画では実際に、3歳の子どもと“お供え物ごっこ”をしたり、身の回りのものを使ったおもしろ遊びを紹介。「こんな感じでね、新生児との遊びっていうのはママが楽しいのがいいわけ」「フルーツいっぱいで鬼、かわいくない?バナナだから鬼やな!」など、ユーモアたっぷりに提案した。
また「別にクラシックである必要はない。ノリノリのレゲでもヨーデルでも好きな音楽をかけて、自分が楽しければいい」と呼び掛け、「こんなんしていっぱいスキンシップしてあげるのが一番いい」と述べた。
多忙な毎日を過ごすママに向けては「いつもいつも遊べってことじゃなくて、自分が暇やな、遊ぼうって気分になったら遊べばいい。今は無理やわ、って泣いててもらって大丈夫」と共感を込めてアドバイス。「この30年も生きてきたママが、生まれたての2週間の子に合わせる必要はない。あなたに合わせなさいでいいんですよ」と、自分らしい子育てを後押しした。
動画の締めくくりでは、「遊びというか、自分が心地よく赤ちゃん使わせてもらって気分よくなる。それに付き合わせるっていう感じです」と独自の哲学を語り、子育てに悩むママへエールを送っていた。
HISAKOさんは最初に「起きてるときに刺激を与えてあげたいなって思うけど…」と近年よく耳にする“発達を促すための刺激”へのプレッシャーに触れる。しかし「ママが楽しいのが一番なわけ」「わざわざ何か刺激を与えて発達を促そうとか考えなくていい」と語り、赤ちゃんへの一方通行な遊びや無反応さに悩むよりも「自分が楽しんじゃうっていうのがいいのかなと思うわけ」と持論を展開した。
動画では実際に、3歳の子どもと“お供え物ごっこ”をしたり、身の回りのものを使ったおもしろ遊びを紹介。「こんな感じでね、新生児との遊びっていうのはママが楽しいのがいいわけ」「フルーツいっぱいで鬼、かわいくない?バナナだから鬼やな!」など、ユーモアたっぷりに提案した。
また「別にクラシックである必要はない。ノリノリのレゲでもヨーデルでも好きな音楽をかけて、自分が楽しければいい」と呼び掛け、「こんなんしていっぱいスキンシップしてあげるのが一番いい」と述べた。
多忙な毎日を過ごすママに向けては「いつもいつも遊べってことじゃなくて、自分が暇やな、遊ぼうって気分になったら遊べばいい。今は無理やわ、って泣いててもらって大丈夫」と共感を込めてアドバイス。「この30年も生きてきたママが、生まれたての2週間の子に合わせる必要はない。あなたに合わせなさいでいいんですよ」と、自分らしい子育てを後押しした。
動画の締めくくりでは、「遊びというか、自分が心地よく赤ちゃん使わせてもらって気分よくなる。それに付き合わせるっていう感じです」と独自の哲学を語り、子育てに悩むママへエールを送っていた。
YouTubeの動画内容
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チャンネル情報
がんばらんでええ! テキトーでええ!多くのママに関わってきた経験と自身の出産子育てから痛感する理想と現実のギャップ。キレイゴト抜き方法論をお伝えする『【12人産んだ】助産師HISAKOの子育てチャンネル』です!YouTube登録者数60万人