『うたわれるもの 二人の白皇』第11話 怒れるトキフサの策に追い詰められる!
「うたわれるもの」シリーズは、2002年に第一作『うたわれるもの』が発売されて以来、シリーズ累計売上本数100万本を突破している大ヒットゲーム。和風テイストな独特の世界観や個性豊かなキャラクターたちによる壮大なストーリーが展開し、全世界で人気を博すアクアプラスの代表作品だ。
アニメは三部作として『うたわれるもの 散りゆく者への子守唄』が2006年放送、『うたわれるもの 偽りの仮面』が2015年放送、そしてシリーズ最終章となる『うたわれるもの 二人の白皇』が2022年7月より放送中。
本物の皇女を守る為、そして......己に全てを託した友との誓いを果たす為に、アニメーションとなって再び物語が動き出す!
第11話は9月3日(土)25:00よりTOKYO MX、BS11ほかにて順次放送開始。
あらすじ&先行カット&WEB次回予告映像はこちら!
<第11話 「長の証」>
トキフサから長の証である金印を奪取したオシュトル(ハク)達。
そこへヤマト軍がエンナカムイへ向けて進軍を開始したとの報せが届く。
急ぎエンナカムイへの帰路を往く一行の前に立ちはだかったのは、金印を奪われ怒りに燃えるトキフサだった。
慣れぬ地で不利な戦いを強いられるが、オシュトル(ハク)達は互角に渡り合う。
しかし、トキフサが周到に巡らせていた策に嵌り、窮地に立たされてしまうのだった。


>>>第11話先行カットを全て見る(写真7点)
(C)うたわれるもの二人の白皇製作委員会
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