ウクライナの子どもたちに、励ましの手紙を届けようというプロジェクトが始まっています。福岡市内の高校では20日、生徒たちが書いたおよそ300通の手紙が関係者に託されました。 『1日でも早く、笑って過ごせる日が戻ってくることを心から願っています』戦闘が続くウクライナの子どもたちに思いをつづったのは、福岡市東区の博多女子高校の生徒およそ300人です。生徒たちは日本語だけでなく、ウクライナ語で手紙を書きました