By Pixabayアメリカの大手フード注文・宅配仲介サービス企業「グラブハブ」が自社と提携するレストランの名称のウェブドメインを2万3000件以上も無断で登録するだけでなく、偽の公式ウェブサイトも作り上げ、自社の利益に誘導していたことが判明しました。また、同社は電話仲介料の水増し請求も行っていたことが明らかになっています。City Council to investigate Grubhub's restaurant-killing feeshttps://nypost.com/2019/06/0