ディズニーは1988年にゲーム部門として「ウォルト・ディズニー・コンピューター・ソフトウェア」を立ち上げ、ゲームには「自社が保有するポートフォリオのスピンオフゲームをサードパーティが作る」という立場で関わっていましたが、1994年12月に自らゲームソフトを作る「ディズニー・インタラクティブ」を設立し、以後はゲーム会社としても活動してきました。いくつものゲーム会社を買収し、拡大路線を取っているイメージでしたが