『102回目のプロポーズ』まさかの事実に驚がくするせいや“太陽”も…唐田えりか“光”に無謀すぎる申し出【第4話あらすじ】
【写真】■ドラマ『102回目のプロポーズ』キャスト・出演者一覧、相関図【2026年4月期】
本作は、鈴木おさむが放送作家・脚本家を引退する数年前から続編ドラマの制作を熱望。大ヒットから35年の時を経て、ついにこの度、本人自ら企画として立ち、新たな連続ドラマとして届けるもの。『101回目のプロポーズ』の最終回で結ばれた矢吹薫(浅野温子)と星野達郎(武田鉄矢)が結婚し、その娘・光(唐田えりか)が主人公のラブストーリーとなっており、『101回目』ファンにも懐かしみながら喜んで頂ける内容が盛りだくさん。単なるラブストーリーにとどまらない、笑えて泣けるヒューマンラブストーリーとなっている。
■第4話あらすじ
(唐田えりか)が社長(達郎・武田鉄矢)の娘だと知り、驚愕する太陽(せいや)だが、同時に光にはイケメン婚約者がいることも知ってしまい大ショックを受ける。
これでキッパリ諦めるだろうと安堵する達郎だが、なんと太陽は無謀にも光に結婚を申し込む。人生で100回目のプロポーズに挑んで…。