蒼井そら(Xから)

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俳優の山本裕典(38)が13日、Xを更新。自身が出演した11日放送のABEMA記念番組「30時間限界突破フェス」内での出来事について言及した。

山本は同番組内で、伊豆諸島・三宅島を走りながらドラマや映画などへのオファー獲得を目指す「オファー待ち30時間マラソン」にチャレンジし、30時間掛けて2周(約60キロ)を見事完走。「マラソン応援ありがとうございました」と感謝し、「60キロと聞いて舐めてました。山道のような高低差を金先生にペースをまもってもらいながら、ゆっくりと一歩一歩前にすすみました。この一歩、あと100メートル進めばこれからの自分が変わるんじゃないかって不確かな未来に向かって進みました」と振り返った。

また、同番組内の「愛のハイエナ特別版 あつまれハイエナの森」企画に出演した元人気セクシー女優でタレントの蒼井そらから、初対面で肉体関係を結んだことを暴露された山本は、その後、スタジオとの中継で蒼井と久しぶりに“対面”。蒼井の暴露についても知らされ悲鳴をあげつつも「覚えてます」と笑顔で認め、笑いを誘っていた。

「色々バラエティーだから言われたし笑笑」と山本。「色々な意見あるけど、一生に一回あるかないかのこのマラソン チーム愛のハイエナでやれた30時間は間違いなく、宝物。応援メッセージや視聴者の方々、スタッフさん、ホストチーム、Abemaさんありがとうございました」と感謝し、「Abema10周年おめでとう御座います」と祝福した。