松山英樹は33位、久常涼は42位 ブリッジマンらが首位、1打差にマキロイ
〈連続写真〉タテ振りからヨコ振りに変化! 松山英樹のスイングをプロコーチが解説
松山英樹は2バーディ・3ボギーの「72」のラウンドで、トータル1アンダーの33位タイ。久常涼も2バーディ・3ボギーの「72」として、カットライン上となるトータルイーブンパーの42位タイで決勝進出を果たした。首位はトータル12アンダーのジェイコブ・ブリッジマン(米国)、マルコ・ペンジ(イングランド)。1打差3位にローリー・マキロイ(北アイルランド)が続く。トータル9アンダーの4位タイにアダム・スコット(オーストラリア)、ザンダー・シャウフェレ(米国)が並んだ。また、第1ラウンドで「74」を叩いた世界ランキング1位のスコッティ・シェフラー(米国)は、「68」と巻き返し、トータルイーブンパーで決勝へ駒を進めた。
<ゴルフ情報ALBA.Net>
ジェネシス招待のリーダーボード
日本勢12人出場! 米女子タイ大会のリーダーボード
絶好調! 久常涼の今季成績&プロフィール
<AIで分析>松山英樹の高精度アイアンのヒミツが丸わかり
“感覚派”の男子プロによるサークルTづくりの舞台裏に潜入
