フロントガラスに貼るだけ。ソーラー充電式のドライブレコーダーなら配線不要で車内もすっきり
こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。
ドライブレコーダーは「もしも」に備える保険のようなもの。でも、その設置が大がかりだと、つい後回しにしてしまいがちですよね。配線工事の手間やコストを考えると、週末しか出番のないクルマには、どうにもオーバースペックに映ります。
そこで注目したいのが配線不要、工具不要の「Peta Came ソーラードラレコ」という選択肢です。
太陽光で充電し、吸盤で固定するだけのシンプル設計ながら、フルHD録画や自動センサー機能を搭載した本格派。手軽さと高性能を両立した新時代のドライブレコーダーをご紹介します。
フロントガラスで貼り付けるだけ
太陽光で充電する独立電源システムを採用したこちらのドライブレコーダーは、配線に縛られにくい設計。吸盤でフロントガラスに貼り付ければ設置完了です。
レンタカーでの旅行や出張、カーシェア利用時にも手軽に持参でき、ドライブの安心感を高めてくれそう。取り外しも工具不要で、まさに現代のモバイル・セキュリティツールといえるんじゃないでしょうか。
シガーソケットやモバイルバッテリーからの給電にも対応しているので、貼り付けが難しい場合でも対応可能です。
従来モデルから63%まで小型化
従来型のソーラーモデルは存在感大きめでしたが、「PetaCameソーラードラレコ」は、面積比で従来モデルから63%まで小型化に成功。重量もおよそ3割軽くなり、視界もフロントガラスもスッキリそのものです。
さらに、吸盤の配置を縦方向に再設計するという逆転の発想で保持力まで高めているのが秀逸。視界を妨げない安定感あるボディは設計美を感じさせます。
加えて、バッテリー温度が45℃を超えると作動する冷却ファンを内蔵。夏場の車内高温でも熱による性能低下を抑え、まるで小さなエアコンが内蔵されているかのような細やかな温度管理を実現しています。

画像確認や操作はスマホで
スマートフォンが生活の中心となった現代、ドライブレコーダーもその流れに合わせて進化を遂げています。
「PetaCameソーラードラレコ」の大きな特長は、専用アプリを通じた直感的な操作性。
録画映像の確認から各種設定まで、すべてスマホで完結。従来のように小さな液晶画面を覗き込む必要がなく、手元の慣れ親しんだデバイスで管理できる快適さは、まるでリモコンの進化版です。
さらには振動や人の動きを感知して自動で録画開始・停止を行うセンサー機能で、エンジンを切った後も人が車外に出ると自動的に録画停止し、無駄な電力消費を防ぐ賢さを備えています。
カメラが発信する電波にスマホを接続するだけで、インターネット環境がなくても映像確認が可能な点も実用的です。
最大6時間連続録画可能。古いデータから自動上書き
コンパクトな筐体に込められた録画性能は、まさに「達人」と呼ぶのがふさわしいスペック。フルHD 1080P画質により、ナンバープレートや信号の色も明瞭に映し出し、昼夜を問わず鮮明な記録を残してくれます。満充電時には最大6時間連続録画可能で、通勤、買い物、少し遠出のドライブなら十分以上の性能。
加えて512GBのmicroSDに対応し、最大280時間の録画保存が可能。古いデータから自動的に上書きするサイクル録画機能も搭載しており“記録は自動、管理は不要”の理想形と言えるでしょう。
道具を超えた、新しいカーライフの相棒
「Peta Came ソーラードラレコ」は、カーライフのなかで始終脇役に徹しながら主役級の働きをする、頼もしい存在です。
ドラレコが必要に感じているものの、設置や工賃のハードルから諦めていたすべての方におススメ。お得な割引販売はまもなく終了。スペックや詳細は、ぜひ以下よりチェックしてみてください。

>>小型・軽量化でさらに使いやすく!設置&機能がバージョンアップしたソーラードラレコ
Image: Broadwatch
Source: CoSTORY
