会社的には利益の薄い“買い物便”、利用者は必要としている【漫画】本編を読む宅配業者に勤務していたころ、スーパーでお客さんが買った物をその日に届ける「買い物便」の仕事があったという。ただでさえ時間がない中、1箱数百円で水やお米など重いコンテナを運ぶのは採算が取れないと不評だった。そんな宅配業者の裏側を描いたゆきたこーすけ(@kosukeyukita)さんの「運び屋ゆきたの漫画な日常」より「スーパーの宅配便」を紹介す