アルク教材の導入第二弾、10カ国のリアルな会話で学習!英語シャドーイング添削サービス「シャドーイングバディ」手加減なしの「生英語」で耳を鍛える

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1年で英語が話せるコーチングスクール「TORAIZ(トライズ)」を運営するトライズ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:三木雄信)は、英語学習者のリスニング力向上をサポートするシャドーイング添削サービス「シャドーイングバディ」に、語学教材・学習サービスを展開する株式会社アルク(本社:東京都品川区、代表取締役社長:田中伸明)の書籍教材の第二弾として「生英語で聞く外国人の本音クロストーク 世界10カ国!」を4月6日より導入したことをお知らせします。

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■シャドーイングバディ「生英語で聞く外国人の本音クロストーク 世界10カ国!」コースの特徴

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1. 教科書にはない「活きた英語」をそのまま教材化
株式会社アルクが発刊する『生英語で聞く外国人の本音クロストーク 世界10カ国!』(株式会社アルク 出版編集部 著)には、世界10カ国のネイティブスピーカーによる台本なしのリアルな会話を20本収録しています。
<「生の会話」を再現> 教材用に整えられた音声ではなく、実際の対話で生じる「言い直し」や「言いよどみ」を含んだ、手加減なしの自然な発話でトレーニングが可能。
<音声変化の可視化> 英語ネイティブ特有の「音がつながる」「消える」といった音声変化を、書き起こしテキスト(トランスクリプション)上で色分け表示。視覚的に理解しながら学習を進められます。

2. プロのコンサルタントによる「個別最適化された添削」
英語コーチング「TORAIZ(トライズ)」の知見を活かした個別サポートを提供します。
<最適なレベル設定> 開始時のレベルチェックに基づき、専任コンサルタントが一人ひとりに最適な教材レベルを提案します。
<毎日のフィードバック> 提出された録音音声に対し、プロが毎日添削と個別アドバイスを実施。正しいシャドーイングができているかを徹底的に確認します。

3. 期待できる学習効果
継続的な学習により、英語の音を正確に聞き取り、意味を瞬時に理解する「英語脳」を鍛えます。また、ネイティブのリズムやイントネーションを練習することで、自然なスピーキング力の習得を目指します。

シャドーイングバディは、今後も新しい教材やコースを順次展開し、英語学習の可能性をさらに広げていきます。


【株式会社アルクについて】https://www.alc.co.jp
株式会社アルクは、英語をはじめとした語学教育を中心とする総合企業。『キクタン』シリーズなどの出版物やbooco、Santaアルクなどの学習アプリを含むデジタル教材を提供し、学習者の目的に応じた多様な学びを支援しています。



【シャドーイングバディについて】https://shadowing-buddy.com/
シャドーイングバディは、「聞き取れない」を「聞こえる」に変え、学習をしっかり続けられる環境を提供する英語学習サービスです。シャドーイング研究の第一人者・門田 修平先生の監修のもと、科学的に進化したトレーニングを提供。毎日40分のシャドーイング課題に挑戦。課題のスクリプトは音声変化箇所に色付けがされているため、聞き取りにくい発音も視覚的に分かりやすく、効率的に学習できます。課題の最後には音声を提出していただき、正しい方法で学習できているかを英語習得の専門家であるコンサルタントが添削、改善点をフィードバックします。