カンロ、ふわもち食感が楽しめる「あの日夢見た雲グミ」をリニューアルしコンビニ・駅売店で発売

カンロ飴やピュレグミなどでおなじみのカンロは、非日常感に浸る癒し系グミ「あの日夢見た」シリーズから、まるで空に浮かぶ雲を食べているかのような“ふわもち食感”が楽しめる「あの日夢見た雲グミ」をリニューアルし、5月26日から全国のコンビニエンスストアおよび駅売店で発売する。
非日常的な世界観が楽しめる癒し系グミ「あの日夢見た」シリーズは、“子どものころに思い描いた夢を叶えるようなグミ”をコンセプトに誕生した。2021年に発売した「あの日夢見た雲グミ」は、まるで空に浮かぶ雲を食べるような非日常の世界観や、雲をイメージしたエアレーショングミのふわもち食感が話題となり、瞬く間に完売。「あの日夢見た雪グミ」も、「今まで食べたことがない食感」「可愛くて幻想的」といった声が寄せられ、大きな反響があった。以降もリニューアルを重ねながら展開を続け、“現実から離れて童心にかえる”というコンセプトや情緒的なパッケージが受け入れられ、好評を得ている。

「雲グミ」ファンからの再発売の要望を受け、「あの日夢見た雲グミ」が今年も登場する。まるで雲を食べているかのような、クセになるふわもち食感で、フレーバーはやさしい甘さとほどよいしゅわっと感が広がる「もくもくホワイトソーダ味」。初夏にもさっぱりと楽しめるさわやかな味わいとなっている。グミ粒は酸パウダーを使用することで雲らしい白さを表現した。グミ粒は空に浮かぶ雲をイメージした「もくもく雲型」4種類と、シークレット型4種の計8種類。出会えたら超ラッキーなスーパーレア型「しあわせの紙ひこうき」型が潜んでいるかも。どんなかたちに見えるか等、粒のかたちもぜひ楽しんでほしいという。パッケージは“空”が印象的な風景を切り取った、3種類を展開する。「空に浮かぶ雲ってどんな味かな・・・?」と思い描いた幼いころの純粋な気持ちを思い出しながら、非日常感あふれる1粒を食べてリフレッシュしてみては。
[小売価格]194円前後(税込)
[発売日]5月26日(火)
カンロ=https://www.kanro.co.jp
