【映画ランキング】『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』V2! 綾瀬はるか主演『人はなぜラブレターを書くのか』は2位発進
【写真で見る】4月17〜19日の全国映画動員ランキングを一気見!
2位は、2000年3月8日に発生した地下鉄脱線事故にまつわる実話を、石井裕也監督が綾瀬はるか主演で映画化した『人はなぜラブレターを書くのか』が、初週金土日動員14万2000人、興収1億9500万円をあげ初登場した。
公開から6週連続で首位をキープしていた『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』は、先週から2ランクダウンの4位。累計では動員318万人、興収40億円を突破している。
5位は、3週連続で同順位をキープしている『超かぐや姫!』。累計では動員102万人、興収20億円を突破。6位には、公開6週目を迎えた『私がビーバーになる時』がランクイン。累計では動員173万人、興収22億円を突破している。公開7週目の8位『ウィキッド 永遠の約束』は、先週の9位から順位を一つ上げた。
今週末は、2023年に公開され全世界興行収入が13億ドルを超える超大ヒットを記録し、日本でも興収100億円を突破した『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』の続編『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』の公開が控えている。
4月17〜19日の全国映画動員ランキングは、以下の通り。
第1位:『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』
第2位:『人はなぜラブレターを書くのか』
第3位:『ONE OK ROCK DETOX JAPAN TOUR 2025 AT NISSAN STADIUM IN CINEMAS』
第4位:『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』
第5位:『超かぐや姫!』
第6位:『私がビーバーになる時』
第7位:『プロジェクト・ヘイル・メアリー』
第8位:『ウィキッド 永遠の約束』
第9位:『鬼の花嫁』
第10位:『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』
