日本人唯一のF1ドライバー角田”ラブラブ”手つなぎショットで業界騒然…渦中の相手はわらべ倉沢淳美の「美人娘」
ガレージ前で手を繋いでいた
F1ファンの間で、にわかに話題になっている「恋の噂」がある。
その中心人物がF1ドライバーの角田裕毅(25歳)。日本人史上最年少の20歳でF1デビューを果たし、日本人として最多出走記録を更新している世界的選手だ。
現在は、トップチームの一角である「レッドブル」でリザーブドライバーを務める。3月27〜29日に鈴鹿サーキットで行われた日本GPにも姿を見せて、ファンを喜ばせた。と同時に、こんな目撃情報が飛び交った。
「チームのガレージ前で、角田が女の子と仲睦まじく手を繋いでいたのです。すぐさま『この子は誰なんだ!?』とファンたちは騒然としました」(モータースポーツ関係者)
相手の女性の正体は…
その女性の名はケイナ(27歳)。4月からNHKワールド JAPANの音楽番組でMCも務めるタレントだが、母親は歌手としても有名だ。
「ケイナは『めだかの兄妹』('82年)の大ヒットで知られる女性3人組『わらべ』の元メンバー・倉沢淳美(58歳)の長女です」(スポーツ紙記者)
'82年に『欽どこ』でデビュー。'95年にオーストラリア人と結婚した倉沢は、3人の子宝に恵まれてドバイに移住。長女のケイナは'23年より日本で芸能活動を始めていた。
「2人はインスタグラム上で相互リアクションを取ったり、ケイナが角田の住むミラノへ旅行する写真を上げたりと『匂わせ』が多かった。日本GPはその『答え合わせ』となりました」(同前)
ケイナの事務所に問い合わせたところ、「6〜7年前からグループでよく遊んでいたようです。プライベートに関してはケイナ本人に任せています」と回答が届いた。
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「週刊現代」2026年4月27日号より
