青木瀬令奈が参加したジュニアゴルフイベント、最後は降雪によりまさかの雪合戦に!
「振袖が似合う女子プロ」ランキング! 小祝さくらに都玲華……一番“はんなり”しているのは?
しかしこの日は「スタートから雪が降ってきたり晴れたり 風も強くて不安定な天候」だったそうで、後半をスタートさせると雪も強まり、ラウンドは10番ホールで終了となってしまった。「雪で寒かったけど、みんなが楽しそうにプレーしてくれたし 最終的に雪合戦始まったりして それはそれで良い思い出になりました」と青木にとってもジュニアゴルファーたちにとっても楽しい一日となったようだ。ラウンド中止後は「クラブハウス内でアプローチ&パッティングレッスン会ののち サインと撮影をして解散となりました!」とのこと。「みんなたくさん質問してくれて嬉しかったですし 今年プロテストを受ける子もいたので頑張って欲しいなと思います」「今日参加してくれたみんなの これからの1打に繋がりますように」「また会える日を楽しみにしてます!!」とジュニアたちの活躍を期待する思いを綴っていた。投稿では雪の中で撮った4人の写真。雪景色から3人のジュニアへとカメラを向けると、元気に手を振るも「寒〜い!」と声を上げる動画。雪がうっすらと積もり始めたグリーンでのパッティングでは、なかなか思うようにコロがらず、バーディパットはカップの縁をなめて外してしまうという苦戦ぶりも動画に収めていた。そしてジェイテクトに所属する成田美寿々、スポンサー契約を結ぶプロコーチで青木のキャディも務める大西翔太との写真も公開した。投稿を見たファンからは「おーっ寒そう」「雪の中やるの? 埋まっちゃう〜」「ジュニア達にとって忘れなれない時間になりましたね」などのコメントが寄せられていた。
<ゴルフ情報ALBA.Net>
「逮捕してください」の声殺到! 一日警察署長を務めた菅沼菜々の制服姿にファン大喜び「気をつけていきましょう!」とファンに呼びかけ
マグロとタイの刺身で食べる順番に決まりがある? 女子プロが新人セミナーで習った“恥をかかないマナー”とは?【食事編】
韓国女子ツアーは美人だらけ!「実力と美貌を兼ね備えた選りすぐりの10人を写真で紹介」
最長飛距離は328ヤードのドラコン女子プロが長野県・真田神社へ初詣 顔出しパネルで「真田幸村になってみました!!!!」
ドイツのドラコン世界王者がパターで打つスティンガーショット! 200ヤード超えに満面のドヤ顔「パターが無事だったことに驚いた」
