100年かけて磨き上げた技術でお菓子をこえる、「をかし」な体験を!『TAICHIRO MORINAGA』JR東京駅に期間限定オープン
森永製菓は、JR東京駅GRANSTA(グランスタ)内に、『TAICHIRO MORINAGA』を2016年1月12日にオープンした。
同社の創業者である森永太一郎氏の氏名を店名とする同店は、発売50周年記念の「ハイクラウン」シリーズや、「カレ・ド・ショコラ」の特別版「カレ・ド・ショコラ スペシャリテ」の他、ハイクラウンボンボンやハイクラウンロリポップなど、様々な商品を販売する期間限定ショップ。
「ハイクラウン」シリーズ 8本セット 2,000円/3種のセレクトセット 各800円/単品販売(1本) 各238円(全て税別)「ハイクラウン」は発売当時の「ミルク・ナッツ・クランチ」に加え、新たに5つのフレーバーがラインアップ。全8種8本のセット、6つのコンセプトに合わせた3種のセレクトセットの他、単品でも購入できる。さらに、東京駅の駅舎をデザインした輪島塗の漆器の上に、ハイクラウンをベースとしフルーツを盛り付けた「マンディアン」をのせた、同店限定商品「ハイクラウン東京マンディアン」なども。
営業期間は2月28日まで。営業時間は8:00〜22:00(日曜・祭日は〜21:00)。価格は、「ハイクラウン」8本セットが2,000円、3種のセレクトセットが各800円、単品販売(1本)が各238円。「ハイクラウン東京マンディアン」は23,000円(30個限定)。価格は全て税別。
