1月3日放送、「JNNニュース」(TBS)では、都内の交通事故数。昨年の都内の交通事故数が戦後最小の161人であることを警視庁が発表した。戦後最も多かったのは1960年の1,179人。その人数と比べると、1/7以下に減ったことになる。また交通事故で怪我をした人も15年連続で減少しているとのこと。死亡した人の半数ほどは歩行中で、全体の4割が高齢者だった。飲酒運転は減っており、飲酒運転のドライバーによる事故で亡くなったのは5人、