台湾初の女性向けAVチャンネル「パンドラ」が開局へ
AVチャンネル「パンドラ」は、同名のアダルト専門テレビ局が新たに開設したもので、女性の視聴者が重視するストーリー性や前戯に特化した動画のほか、お色気トーク番組やバラエティーなども放送する予定。受信料はひと月約70台湾元(約230円)。
「パンドラ」は、“日本モノ”がメインの男性向けAVチャンネルも持っており、先月下旬のPRイベントには日本から人気女優のさとう遥希らも参加し、話題を呼んでいた。
【 写真 】 先月下旬台北市内で行われた「パンドラ」のPRイベント。左からつぼみ、さとう遥希、みづなれい、JULIA、冬月かえで
(編集:羅友辰)
