【動画】人気グラドルRaMu、グラビア撮影の裏側を明かす ポロリなんてない?

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 2020年12月28日、グラビアアイドルのRaMuが自身のYouTubeチャンネルを更新しました。「夢」を壊してしまうかもしれないとしながらも、グラビア撮影の裏側について語っています。

 バストに関しては、シリコン製のニップレスと絆創膏に近いタイプのニップレスを使用しているそうです。「乳首が見えた!」という指摘もあるが、すべてニップレスだと主張。

 紙製のニップレスだけでは「ポチっとなってしまうんですよ。例えば、どんな撮影でポチっとなってしまうのか。寒い日のプール撮影、寒い日の海の撮影。これはポチっとなってしまいます」と告白。そんなときには、シリコン製のニップレスを上に付けているとのこと。シリコン製のものだけでは乳首の色が透けてしまうため、寒い日でなくとも両方使うことが多いそうです。

 また、下半身に関しては、水着の下にアンダーショーツを使用していると説明。借りている水着を汚さないためにも必要だと話しています。

 「女の子の血祭りデー(生理)」ではアンダーショーツを貫通してしまうことがあるので、ドラッグストアで購入したTバック用のパンティーライナーを付けているそうです。

 最後には、こういう準備をして行くことでスタッフに気に入られ、「今後の活動がとても円滑になります」と新人グラビアアイドルに向けてアドバイスしています。

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・シリコンニップレスとは?
・寒い日はポチっと…
・血祭りデーの対処法
・ヌーブラを使うときは?