クラウド型のストレージサービスの第3段は、「Windows Live SkyDrive」。マイクロソフトによるサービスであるため、今後とも、Windowsと併せての進化が期待できるサービスだ。■感覚はWebベースのHDDSkyDriveは、マイクロソフトによるWebサービス「Windows Live」の一つで、「Windows Live ID」を取得することで利用できる。このIDは「Hotmail」のアカウントと共通。ディスクスペース容量は25GBと大きい上、無料なので非常にお得