業界初のタッチパッドとテンキーを搭載、EWINから折りたたみ式キーボード新モデル
●コンパクトなのに本格派
今回の新モデルは、「持ち運びやすさ」と「入力のしやすさ」を両立した設計が特徴。折りたたむと文庫本サイズに収まり、重さは約225gと軽量(EW-AM021)。バッグやポケットに入れて気軽に持ち運べる。
ノートPCのような打鍵感に加えて、ミスタッチを防ぐアイソレーション設計、均一なキーサイズなど、快適な入力環境をしっかり確保している。
Bluetooth接続によるマルチペアリングに対応し、最大3台の機器をワンタッチで切り替えて使用できる。さらに、Windows、Mac、iOS、Androidと幅広いOSに対応しており、デバイスを選ばず使える。
タッチパッドとテンキーを搭載した三つ折りモデルのEW-NTKB301は、「マウス不要で操作」「数値入力もスムーズ」などがメリット。通常のノートPCのような使用感を可能にしている。さらにPUレザーを採用したデザインで、ビジネスシーンにも違和感なく溶け込むよう仕上げている。
EWINは、これまでに世界累計210万台以上の販売実績を持つキーボードブランド。そのノウハウを生かした今回の新モデルは、「外でもオフィスと同じように働きたい」というニーズに応えた製品といえる。
