ニューヨーク屋敷、嵐メンバーの“腰の低さ”に驚き「変な威圧感とかなくて…本当に凄いなって」
お笑いコンビ「ニューヨーク」が2日までに公式YouTubeチャンネルを更新。屋敷裕政(40)が「嵐」メンバーの“腰の低さ”に驚いたエピソードを語る場面があった。
屋敷が「この前、櫻井(翔)さんと一緒やったけど。打ち合わせのときもめっちゃ優しくて」と切り出すと、嶋佐和也は「俺らみたいなもんにもさ、本番以外のときでも“なんとかなんですか?”とか、言ってくれて。それもキュンとしちゃうよね」と、気さくに接してくれることに感動したそう。
また屋敷は「夜10時半ぐらいまで収録しとったから。“明日『ラヴィット!』なんですか?大変ですね”みたいなことを言われて」と回想。ラストライブの準備で忙しいはずの櫻井が、逆に自分を気遣ってくれたことに驚いたという。
「変な威圧感とかはなくて。虚勢張らんでも、放っといたらさ、やっぱとんでもない覇気が出てしまうやん。嵐とまでなると。皆が必要以上に気を使ったり、崇めたりするから。とにかく自分の覇気を消す作業を必死にしてるイメージがある。本当に凄いなって」と語っていた。
