演歌歌手真田ナオキが神宮球場で新曲披露、作詞手がけた怒髪天増子直純「1つだけ言えるのは…」
演歌歌手真田ナオキ(36)が7日、東京・神宮球場室内球技場で、今日8日発売のダブルA面新曲「陽が沈む前に…/プルメリア ラプソディ」披露取材会に出席した。
大ファンでセ・リーグ首位を走るヤクルトにあやかった同所で、「陽が沈む前に…」の作詞を手がけた怒髪天の増子直純(59)と同曲を披露。「誰か刺さる人に向けて、これからも“我武者羅”に歌っていきたい」という真田に、増子は「バンド結成してもう42年になるけど、1つだけ言えるのは…売れた方がいいよ」とつぶやいた。
