「元嫁会がある」「彼女と母親が仲よし」芸能人の子どもたちの赤裸々告白にさんま「壮絶(笑)」

4月7日の「踊る!さんま御殿!!」にて「春満開!さんま御殿!! 最強2世ガチ親子参観 激レア名字&メガネ祭」3時間スペシャルを放送。1組目「最強2世の親子参観」にて、芸能人の子どもたちから衝撃の告白が相次いだ。
サッカー日本代表・森保一監督の3人の息子たちは、自宅での父の過ごし方について「パンツ一丁で真剣に試合を観て分析しています」と告白。小園凌央が「高校生のとき、彼女を自宅に連れてきたら、(父・ヒロミが)僕と彼女のお揃いの靴を用意してくれていた」というエピソードには、ヒロミをよく知るさんまが「ヒロミがそんな優しいことしたの!? オシャレやなあ!」とビックリ。マイク眞木の3人目の妻の子どもである眞木花は、「長男の子ども(孫)と同じ幼稚園に通っていた」「父の元嫁たちと兄の元嫁たちが集まる“元嫁会”があります」と、家系図を公開。その複雑さにさんまは「壮絶(笑)」と苦笑してしまう。
松本明子と本宮泰風の息子で会社員の平井龍聖は、トーク中に彼女がいることを明かし、別室でモニタリングしていた松本が唖然。スタジオで息子と合流した松本は「なんとなくわかっていた」と冷静を装うも、本人から改めて目の前で「いますよ」と言われると、言葉が出なくなる。そんな松本に代わってさんまが「どんな人なの?」と聞くと、息子は「怖いことが起こっていまして…」と話し出し、実は彼女と母親が仲よしだと告白。彼女が誰なのかを察した松本は再び困惑し黙ってしまう。さらに、一人暮らしをしたい息子のために松本が物件を探していたという話では、実は既に彼女と同棲していることが発覚し、さらなるショックを受けていた。
