timelesz、日光街道で真剣勝負&ご当地グルメ堪能 新聞ラテ欄を8人のメンバーカラーで彩る
【番組カット】何が起こったの…?旅の道中、みなみかわに向かって叫ぶ菊池風磨
今回の旅の目的地は、毎年200万人近くの参拝者が訪れる関東最大のパワースポット「日光東照宮」。徳川家康をまつる日光東照宮を訪ね、『タイムレスマン』が、約300年続いた徳川幕府のように長く続く番組となるようにみんなでお参りする。
道中では、心理戦と裏切りが交錯する究極のじゃんけん対決「信頼じゃんけん」、サプライズゲストを迎えて繰り広げる全員連帯責任の2択クイズ「2択マン」といったなじみの名物ゲームのほか、番組HPで募集中の「timeleszにやってほしいゲーム」に寄せられた視聴者考案の新ゲームなど、趣向を凝らしたゲームが次々と登場。“負けたら脱落”だけでなく、“負けたら罰ゲーム”“勝ったらご褒美”など、それぞれのルールのもと、真剣勝負が展開されていく。
その一方で、番組では、日光街道の旅の魅力も紹介する。浅草〜日光を結ぶ新型特急「スペーシアX」の貸切列車でくつろいだり、日光街道の宿場町・今市宿(下今市駅)で、蒸気機関車「SL大樹」の運転台を見学したりと、メンバー全員でぜいたくなアクティビティーを満喫。ほかにも、浅草の銘菓や日光の最新スイーツ、さらに大江戸温泉物語Premium鬼怒川観光ホテルの海鮮&和牛バイキングなど、ご当地グルメも堪能する。
また、日光から合流するゲスト・みなみかわの活躍にも注目。深夜時代、トーク企画「サウナでととのう話マン」にサプライズで参加して以来、「timeleszと裸の付き合いをする男」を自称するみなみかわが、“アテンド芸人”として日光の観光スポットを案内する。しかし、あるゲームをきっかけに、メンバーとの間にトラブルが発生してしまう。
旅する間、メンバーは次々と巻き起こるハプニングに見舞われ、奮闘するが、無事に全員そろって日光東照宮にたどり着けるのか。
なお、きょう17日発行の読売新聞東京本社版(茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県の1都6県と山梨県の一部地域)朝刊テレビ面の『タイムレスマン』番組ラテ欄が、同番組のゴールデンタイム昇格の初回放送を祝すかのように8人のメンバーカラーで鮮やかに彩られている。1つの番組ラテ欄に8つ以上の色が使われるのは、2024年11月に創刊150周年を迎えた読売新聞史上初めてのこととなる。この日限りの『タイムレスマン』スペシャルラテ欄にも注目だ。