この記事は以下の動画を基に、動画投稿者の承諾を得た上で、AIライターが執筆しております

野球動画クリエイターの「ぽけるす」が自身のYouTubeチャンネルで「【プロ野球あるある】共感&爆笑!! 12球団のあるある集めました!【みんなのあるあるプロ野球R】」と題した動画を公開。漫画家のカネシゲタカシ氏をゲストに迎え、書籍『みんなのあるあるプロ野球R』の発売を記念して、プロ野球にまつわる様々な「あるある」ネタで盛り上がった。

動画は、カネシゲ氏の書籍に収録されているプロ野球12球団の「あるある」ネタを、テンポよく紹介していく企画。冒頭では、巨人について「『長嶋茂雄賞』より『うーん、どうで賞』の方が親しみやすそう」というネタが紹介されると、2人は爆笑。ぽけるす氏は「モノマネが上手い賞でしょ、これ」と笑いながらツッコミを入れた。

ぽけるすは、学生時代からカネシゲ氏が主催するX(旧Twitter)の「野球大喜利」アカウントに投稿していた“オオギリーガー”だったと告白。今回の書籍は、約15,000本もの投稿の中から厳選したネタを収録したものであり、ぽけるす自身の投稿も採用されているという長年の縁があることを明かした。

その後も、阪神の「SNSトレンドの『阪神園芸』で察する」や、DeNAの「南場オーナーが球場に来て観戦している姿を見て授業参観を思い出す」など、ファンなら思わず頷いてしまうようなネタが次々と登場。ぽけるすも「PTAっぽい」と共感し、スタジオは笑いに包まれた。

また、ソフトバンクの「ルール上問題ないことをする」といった少し踏み込んだネタや、ヤクルトの「普通にすんなり勝てるとびっくりする」といったファンの心情を表す切ないネタまで幅広く紹介された。

動画の後半では、出演者と本の担当編集者がそれぞれ心に残った「マイベストあるある」を3つずつ選んで発表。野球ファンならではの鋭い視点や、愛情あふれるイジりが詰まった内容となっている。

チャンネル情報

(※あえて贔屓チームは作らないスタイルでプロ野球を楽しんでいます?)