波瑠、“16歳女子高生役”は「難しかった…」
30年にわたる男女の恋愛模様を描いた映画「弥生、三月 −君を愛した30年−」で主演を務めた波瑠は、16歳の女子高生として走るシーンに「私はいま28歳ですけど、高校生のように走るのはとても難しかったです」とコメント。
そして、波瑠は「もう既にとても難しかったです……」と苦笑し、女子高生という役柄も大変だったと語ったが、共演した成田凌からは「何にも間違いじゃない!」とフォローの言葉が入った。
