2011年3月11日に発生した東日本大震災から15年がたちました。災害時、避難所ではスリッパや屋内用のシューズに履き替えるよう指示されることがあり、非常食だけでなく上履きも用意しておく必要があります。特に寒い時期は避難所の床が冷えるため、靴を履かない状態で過ごすと体調を崩したり、けがをしたりするリスクが高まります。【画像で見る】「えっ…すごすぎる!」これが新聞紙を靴に変える自衛隊のライフハックです!