殺処分寸前という絶望の淵から、一筋の光をつかみ取った保護犬がいます。その名は「パーティ信子」ちゃん(推定3〜5歳・女の子)。現在、「預かりボランティア」として活動するXユーザー・みのかささん(@inekaratukutta)のもとで里親との出会いを待ちながら、家庭犬としての練習に励む日々を過ごしています。【写真】愛されてキラキラに。元保護犬の「奇跡の笑顔」当初は人間を激しく怖がっていたパーティ信子ちゃん。みのかささ